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②脳の生体アラーム

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疲労は医学的には痛み、発熱と並んで疲労という警報が発せられ、それ以上の活動を制限する仕組みになっています。
疲労は、生物が生命を守る為に体の機能を一定に保とうとする働きで、自律神経が担う「恒常性」のひとつです。
デスクワークなどのパフォーマンス低下現象。具体的には「思考力低下」「動作が散漫になる」「目が霞む」「肩こりがある」
疲労アラームを無視していると
さまざまな体の弊害が起こりうるのです。
脳に疲労がたまると
「飽きる、疲れる、眠くなる」
脳疲労サイン