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月別アーカイブ: 2019年5月

ハンバーグ カフェライチさん

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今日は仕事の打ち合わせで
谷町線 駒沢中野駅前
B’z×ハンバーグ カフェライチさんに
初めて行きました!
お店の壁 B’z 一色
お店の曲 B’zオンリー
ハンバーグ 凄く美味しい
マスター優しい 対応
最高のお店でした

⑤サロンでできること

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マッサージをする事で
副交感神経が優位になり
脳が休息され疲労を癒す事ができます。
=疲労サイン解消
心も体も脳もスッキリして頂けます。
そして浮腫みも、見た目もスッキリします。↓↓↓
☆キャンペーン☆
インドエステ全身+キャビ70分コース
8000円→ 20%off 6400円

④疲労和らげる方法

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ワークシーン
定期的に立ち上がりましょう。
一時間に一回は立ち上がり、5~10分ストレッチする。
足首をまわす、足をのばす
などして血流を促しましょう。
意識的に排尿する事も大事です。
食事
研究から疲労効果がある物質は
クエン酸、コエンザイムQ10、りんごポリフェノール、イミダペプチドの4つ。
特にイミダペプチド
優れた抗酸化作用を持ち、疲労回復効果の科学的実証がある成分。
200㎎を目安に最低2週間摂取し続けると
効果が期待できます。
鳥のむね肉100g、カツオ150g
お酒を飲むとぐっすり眠れるは、大間違いです。
自律神経や脳をマヒさせるだけなので
適量を心がけましょう。

③健康上のさまざなリスク

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疲労が慢性化すると、体に他にもさまざな弊害が行きます。
老化、生活習慣病です。
疲労放置するとリスクが高まります。
ガンや心筋梗塞、脳梗塞等
自律神経の慢性疲労により自律神経失調症
それにともない血流が滞り、冷え、むくみ、胃腸不具合など引き起こす可能性もあります。
また見た目の老化加速
美容面ダメージ
肌、髪、太りやすい…。
自分の意思ではコントロール出来ないのが自律神経です。

②脳の生体アラーム

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疲労は医学的には痛み、発熱と並んで疲労という警報が発せられ、それ以上の活動を制限する仕組みになっています。
疲労は、生物が生命を守る為に体の機能を一定に保とうとする働きで、自律神経が担う「恒常性」のひとつです。
デスクワークなどのパフォーマンス低下現象。具体的には「思考力低下」「動作が散漫になる」「目が霞む」「肩こりがある」
疲労アラームを無視していると
さまざまな体の弊害が起こりうるのです。
脳に疲労がたまると
「飽きる、疲れる、眠くなる」
脳疲労サイン

①疲れの原因は脳から

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今日は研修に参加しました。
私たちが日常的に感じる「疲れ」ですが
その原因は実は「体」ではなく「脳の疲れ」であることが明らかになりました。
疲れていると、見た目の若々しいイメージを損ねることにもつながりかねません。
疲れによる症状
眠気、頭痛、眼精疲労、肩こり、倦怠感等々
これら全ての原因は体ではなく脳であり、自律神経中枢が疲労の主であることが判明しています。